なぜかハマる

bishは楽器を持たないパンクバンドで人気があります。
正直、私もかなりハマっているのですが、最初は友人に教えてもらって、その動画を見た時になんだこれ?と思いました。
いわゆる地下アイドルがパンクバンドのような音楽に合わせて踊ったり歌ったりするだけという印象を受けて、はっきりいえば全く魅力を感じませんでした。

結局、地下アイドルとか、そういった類の中で誰もしていないことを探した結果、歌わないパンクバンドになったんだろうな、と思いましたしパンクバンド好きな私にとってはパンクバンドそのものを愚弄されてしまったと思うくらいでした。
しかし、動画を何度も見ているうちに、なぜだかまた動画を見たいと思うようになりましたし、ビジュアルが見えていなくても音楽だけでも聴きたいと思うようになりました。

自分でも全くその魅力がなんなのかわからない状態で、ただ見たい、聴きたいという気持ちばかりが強くなる謎のバンドです。
なにがそんなに良いんだろう…笑

宅建に合格した友人

以前、友人と色々と話をしていた時に何か資格でも取っとかないとこの先不安だよなという話になりました。
とはいっても資格を取得するというのはなかなか難しいですし、テレワークなどが増えてきてはいるものの資格取得の勉強のために時間を使えるほど余裕があるわけではありません。

その時友人が宅建でも取ろうかなというので冗談半分で「お前には無理だよ」と言っていたのですが、その友人がまさかの宅建の資格を取ったんです。

それにしてもいつ勉強していたのかと思うぐらいだったのですが、色々聞いてみると通信講座で宅建の資格を取得したそうです。

オンラインで授業を受けられる通信講座の需要が高まり以前に比べると飛躍的に勉強しやすくなっているそうです。

だからと言って簡単に取れるような資格ではないので友人が相当頑張ったというのは分かるのですが、それを見るとなんだか自分も何もせずにはいられなくなって通信講座も申し込もうと調べたのですがやっぱり相当難しそうです。

友人が合格した宅建オンライン講座はこちらです。

株で大損

私の友人に株にはまっている奴がいるのですが、どうもあまりうまくいっていないようで最近調子が悪い、調子が悪いと口を開けば同じことを繰り返しています。
そもそも友人は数字に強いわけでもありませんし、株に詳しいわけではなくたまたま遺産相続か何かで多額の現金を手にしたため株に手を出したそうです。

私が知っているような用語ですら知らないぐらいの人ですので、そんな人が株で利益を出せるのかといえばやはりそうではないと思いますし、知識がある人でも株で利益を出せない人は山ほどいるわけで考えが甘いなぁと思っていたところに大損をしたという話を聞きました。

ブラックマンデーだ、ブラックマンデーだと電話口で喚いていましたが誰でも知っているような金融用語を使っているのがまた滑稽で、同時に友人が今後株で利益を出すことはやっぱり難しいだろうなと思いました。
よほど知識、経験がなければ株などというものには手を出さない方が良いだろうなとつくづく感じました。

車に無頓着な私

テスラモーターといえば、世界を代表する自動車会社です。
このテスラモーターの車は、静止状態からなんと3.5秒で時速100キロに到達するらしいですよ。
そんな車が車道を普通に走っていれば、きっとスピード狂が事故を起こすのではないかと不安になってしまうような車に無頓着な私ですが、実は一時期は車にハマっていたこともあります。
ハマっていたというか、ボロボロの軽自動車に乗っていたので、その軽自動車を少しでも乗り心地良くするにはどうすれば良いのかと日々試行錯誤していただけなのですが…。

あまりにもボロボロで友人にも馬鹿にされるような車だったため、自分で塗装をすれば明らかに違和感だらけ、思い切ってタイヤを買ってみればサイズ違い。
もうめちゃくちゃだったのですが、それでも楽しいと思えていたんです。

結果的に、自分で適当にいじりすぎて正常な走行が不可能になり廃車になってしまいました。
きっとテスラモーターのメカニックが私の車への仕打ちを見れば、私を殴り飛ばしてしまいたくなるでしょうね。

体力が…

先日体力の衰えを感じることがありました。
元々体力には自信があるほうではなく運動も好きではないため仕事に行く時には自転車を利用したり、できるだけ歩くようにしたりと工夫はしていたのですが、 新型コロナの影響によって通勤すること自体が少なくなってしまい自然と運動量も減っていきました。
運動量が減ってくると体重が増加してしまったり、体力落ちしまったりということもありえるだろうなとは思っていたのですが、まさか1ヶ月程度の運動不足でここまで体力が落ちてしまうとは思いませんでした。

もちろんロコモという状態ではありませんでしたが、少し歩いただけでも息が切れてしまったりそもそも歩くのが面倒に感じてしまったり、このままではいけないと思いウォーキングを取り入れるようにしました。

ウォーキングをするようになってからほんの少しではありますが、体の調子も良くなりました。
人間というのはちょっと運動しないだけで、ここまで体力が落ちてしまうものなのかと本当に驚きました。

オマール海老と伊勢えび

オマール海老と伊勢えびの違いについて調べてみました。

オマール海老、いわゆるロブスターですね。

そして伊勢海老は日本で流通しているエビの中でも大型な部類になります。

ちなみに、オマール海老のオマールというのはフランス語です。

オマール海老は甘みと旨味がかなり濃厚で、エビの味がかなり強く感じられます。

伊勢海老はエビ目・イセエビ科に属するエビなのですが、オマール海老は実はザリガニの仲間なんです。

私としては、伊勢海老の方が好きです。

というのも、オマール海老は蛋白な味で、ソースの味次第で美味しく食べられるかが変わってくるというイメージです。

伊勢海老は弾力はオマール海老には負けてしまいますが、とっても濃厚な旨味、甘み、そして刺し身でも食べられるほど口当たりはなめらかです。

オマール海老を食べるならやっぱりボイルがおすすめ。

ボイルに酸味のきいたソースをつけて食べれば最高です。

伊勢海老はやっぱり刺身で食べるのがおすすめ。

プリプリで濃厚な味わいは刺身が一番だと思いますよ。

信ぴょう性のあるサイト

興信所を利用する機会がない人は、どれぐらいが相場なのかわからないものです。

知り合いに興信所の相場を聞いても答えてくれる人は少ないでしょう。

そんなときは相場をネットで検索することになります。

しかしネットの記事を鵜呑みにしてはいけません。

適当に書かれた記事も多いからです。

少し前ですが、問題になりましたよね?

肩こりは幽霊の仕業とか…。

それを信じてしまう人もいたようです。

ネットの情報はどれが本当で、どれが嘘なのか判断つきません。

しかし実際に取材して書かれた記事であれば信ぴょう性はあります。

興信所の相場を実際に取材して書いたサイトを発見しました。

興信所の料金相場

こちらのサイトに書かれていることは、信頼できます。

浮気調査の場合、3~5日ほどで35万円~60万円だそうです。

かなり幅がありますが、探偵の人数や調査日数などで大きく変わってくるからです。

他にも参考になりそうなことが書かれていましたので、ぜひ読んでみてください。

結婚詐欺師が自首!

先日、MBSの「犯罪列島2019」という番組を見ていたら、探偵が結婚詐欺師を追い詰めていました。

複数の女性との交際やギャンブルに明け暮れる自堕落な毎日を全部動画記録してつきつけ、言い訳の達人も最後はついに言葉が出なくなりました。被害者の従順な女性も「いつまでもおとなしい女や思とったんか?!ほんま、クズやな!」と切れていたのが印象的でした。

結末は、なんと詐欺師が自首するという番組初の展開に。男は前科2犯だそうで「いつかこんな日がくるかもと思ってた」と言っていました。

探偵に調査されたら全部暴かれてしまうんだな、ということがよくわかる番組でした。プロに尾行されたら見抜くことは不可能です。

調査に当たっていたのは原一探偵事務所。有名な大手らしいです。

探偵業界の大手企業一覧

探偵の仕事は7割が浮気調査とのこと。あとは人探しや結婚前身元調査などです。推理小説やドラマみたいに迷宮入りの難事件を解決したりしないのです。

結婚詐欺の調査というのは現実の探偵の仕事の中ではかなり刑事事件寄りで、どこの探偵社でも経験があるというものではないです。原一はこうした番組の中だけでもかなりの経験を積んでいるようです。

深海魚は美味しい

深海魚はなかなか食べる機会ありませんよね。

実は、知人に連れて行ってもらった深海魚を食べられるお店で初めて食べたのですが、あまりの美味しさにすっかりファンになってしまいました。

私が食べたのはアブラボウズというもの。

下記のサイトで調べてみたところ、高級魚らしいです。

深海魚料理

ただ見た目に衝撃を受けました。

こんな魚を食べていたとは…。

アブラボウズは刺身や煮つけなどが人気だとか。

私がいただいたのは刺身です。

お酒にとっても合うので、飲みすぎてしまいました。

それからアブラゴソのから揚げもいただきました。

こちらも美味しかったです。

さっき紹介したサイトによると、旨い魚の代表格と言われるほどの高級魚だとか。

ここ最近は人気があるみたいですよ。

ほかにも深海魚はありましたが、すべて食べることはできなかったのでまたお邪魔したいと思います。

ただお値段がそこそこするので、頻繁には行けないのが残念ですけどね。

がん検診受診目安

がん検診は年齢によって市町村で負担してくれることもあります。

がん検診の受診目安はどのくらいか知っていますか?

胃がん、大腸がん、肺がんの健診は40歳を超えたら1年に1回受けることを勧められています。

そして女性特有の乳がん、子宮がんについては2年に1回です。

乳がんは40歳以上の目安ですが、子宮がんは20歳以上を目安にしています。

市町村によっては対象者は少額で受けられることもあるので、お住まいの市役所に問い合わせてみると確実です。

検診を受けるためには時間もかかるので面倒だと思いがちですが、早期に発見できればがんは完治することが可能です。

家族のためにも定期的に検診は受けておきたいところです。

早期に発見できれば費用もあまりかからずに済みますからね。

自分の体は自分で守るしかないので、積極的に検診を受けるようにしてくださいね。

私も40歳を超えたら1年に1度は受けたいと思っています。

もちろん家族のために。

がん検査の受け方